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【つい食べちゃう…】その”ひとクチ”を大切に噛みしめる!食べ過ぎ防止策6選

目の前に食べ物があれば、あまりお腹は空いていないのに

つい食べちゃう…わかってはいるんだけど、目の前の人参に喰らいついちゃう。

本日は大食い対策として”ひとクチ”を大切にする方法を6選紹介。

【つい食べちゃう…】その”ひとクチ”を大切に噛みしめる!食べ過ぎ防止策6選

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大食いによるカロリー過剰摂取は言わずとも、太る原因なワケで

カロリー摂取はカラダの老化を促進すると言われております。

人間の本質は”食”であり

「腹が減るから、食べるじゃなく目の前にメシがあるから食べる」という真実。

※とあるダイエット本「そのひとクチがブタのもと」より学んだ。

いつ見ても、痩せてるアノ人のようになりたい」と思っている方

今回の記事はそんな大食らいなヒトたちに向けた食べすぎ防止策を6選ピックアップ

具体的に実践いただく一口を大切にし、食べすぎを防ぐ方法6選

それでは早速、具体的に実践してほしい事、6つをご紹介する。

▼実践する内容

・お皿を分ける工夫

お皿を洗うのが面倒であるが為によく”プレート方式”で

食べ物の盛り付けをしていない?

栄養バランスを視覚化する事が重要で、野菜・タンパク質・炭水化物を分ける

・決して”直で”食べないこと

大皿から茶碗まで注ぐのではなく、小皿を用意し、自分で食べる量を

設定し、分配しながら食べる事

・家にある盛り付け皿を”小さく”すること

最初(ハナ)から盛り付けするお皿が小さければ人間は無意識で

そんなに食べようとする事はない

・ご飯の種類の選択肢を狭める

冷蔵庫にいろんなモノが入っていれば、それだけ選択肢もご飯の量も

必然的に増えるので冷蔵庫にはあまり食材を豊富にさせない

・買いだめをしない

上記とほぼ一緒、モノを入れると「食べなきゃ!」という使命感が湧くので

つい食べてしまうきっかけになる、ちなみに買いだめは金銭的に損する人が多い

・テレビを見ながら食べない

俗にいわれる”ダラダラ食い”飲み込む量、意識がテレビに向き満足感が得られない

それによる間食の増加に繋がるので、食事中はテレビを観ないこと

・料理の味を”薄味”にする

人間は塩を求める傾向にあり、つい食べ過ぎるように構造されている。

普段から薄味を心がければいずれ慣れ、習慣化できるだろう

ひとクチを大切に食べすぎを防ぐ:まとめ

ものすごく当たり前のことを書きましたが、この当たり前ができていない人が

多いと思います。もし本当にアナタが「食べすぎだ…」と思うなら

かなりハードルが低いものになっていますので実践してほしい。

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▼その”ひとクチ”を大切にする

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